“謎の聖女”璃子、かれんなヌードを惜しげもなく披露 「どんどん羞恥心がなくなっていった」

 週刊誌「FLASH」で“謎の聖女”としてヌードグラビアを披露する話題のタレント、璃子(26)が4日、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館で初主演映画「好きでもないくせに」(吉田浩太監督)のDVD&ブルーレイ発売イベントを行った。

 同作は、自身の実体験を元に製作した官能純愛物語。好きでもない男性とはセックスができるのに、本当に好きな男性とはセックスができない女性の心情と身体を描いた。

 劇中では1メートル60、B85(Dカップ)W58H92の美ボディーを、かれんなヌードで惜しげもなく披露。撮影の途中からは恥じらいがなくなったといい、「どんどん羞恥心がなくなっていった。(今日の)ビキニ姿? こんなのは余裕です」と笑い飛ばした。

 今年は同事務所で“謎の美女”として話題を呼んだタレントの祥子(31)に続き、“謎の-シリーズ”つながりでブレーク。キャッチフレーズについて問われると、「事務所が考えてくれた。でも誰かとかぶっちゃってますから…」とポツリ。理想の女性にタレント、橋本マナミ(32)を挙げつつ、「憧れですが、あわよくば越えたい存在」と志は高かった。

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