【写真集チラ見せ】いったいどこまで魅せるのか 片山萌美のセカンド写真集「裸芯」は前作をしのぐ衝撃度

 女優の片山萌美(26)が5日、シンガポール出身の気鋭の写真家、アンディ・チャオ氏撮影の写真集「Rashin 裸芯 MOEMI KATAYAMA」(講談社)を発売する。9月に写真集「人魚」を刊行し、まぶしいセミヌードを披露したばかりだが、今回はそれをしのぐ露出度。「裸芯」は12月23日の予約開始とともに、通販大手「アマゾン」のタレント写真集部門で1位を獲得しており、新たな魅力が引き出された問題作としてさらに話題を集めそうだ。(WEB編集チーム 三枝玄太郎)

 撮影のチャオ氏は、フィギュアスケート元五輪代表でプロスケーター、村主章枝さん(35)の写真集「月光」(2月発売)も手がけており、幻想的な撮影で定評がある。

 今回の「裸芯」は、全裸でベッドに横たわったカットや手ブラ写真など、かなりきわどいショットもある。片山は平成26年9月、「週刊プレイボーイ」(集英社)でグラビアデビューし、「新グラビア女王」と呼ばれるなど今、のりにのっている女優だ。昨年7月には、プロ野球のロッテ対オリックス戦で行われたセクシー始球式が話題となった。

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