GENERATIONS、3年ぶりドラマ主題歌!中村アン初主演作

 男性7人組ユニット、GENERATIONS from EXILE TRIBEが、4月5日スタートの日本テレビ系「ラブリラン」(木曜後11・59)で3年ぶりにドラマ主題歌を務めることが16日、分かった。主人公の切ない恋心を表現したラブバラード「また、アシタ」(発売未定)。5月から初のドームツアーを行うなど快進撃中のイケメン軍団が物語に感動を呼び込む。

 楽曲「また、アシタ」はダンスを際立たせ、ビートが効いた曲で知られる同グループにとって歌詞も含め新しいタイプの楽曲。女優、中村アン(30)ふんする記憶喪失の主人公の恋する心情を柔らかな歌声とハーモニーで表現している。

 彼らがドラマ主題歌を務めるのは、2015年1月期のTBS系「警部補・杉山真太郎~吉祥寺署事件ファイル」の「Sing it Loud」以来3年ぶり。制作側は主人公や視聴者に強い印象を残す曲を模索する中で、「今最も勢いのあるグループに主題歌を担当してもらえば、多くの人の心に刺さる楽曲になるに違いない」と期待しオファーしたという。

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