クリス・プラット、手をかざして落ち着かせる名シーンを再現

 米映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(フアン・アントニオ・バヨナ監督、13日公開)に主演した俳優、クリス・プラット(39)が28日、大阪市此花区のユニバーサル・スタジオ・ジャパンでスペシャルイベントに出席した。

 初来阪のクリスは「I LOVE OSAKA! コニチハ、オーサカ!」とハイテンション。劇中で心を通わせる肉食恐竜「ブルー」が現れると、手をかざして落ち着かせる名シーンを再現し、大きな歓声を浴びた。

 日没後、先月17日から開催中の「ユニバーサル・スペクタクル・ナイトパレード ~ベスト・オブ・ハリウッド~」に登場する映画のフロート(移動式ステージ)上にも登場。「世界中のファンに大阪から映画を発信できることがうれしい。アリガトゴザイマス」と笑顔をふりまいた。

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