関ジャニ∞大倉、活動再開発表も…独特な表現にエイター焦る? SNS「めちゃ嫌な予感した」「心臓に悪い」「ドキっとした」

 一方、同サイトのタイトルから、この日、ツイッターで「弊社所属タレント大倉忠義」なるワードがトレンドに入ったことで、エイターたちが焦る一幕も見られた。

 ネットでは、大倉がコロナに感染したことを忘れていたという声も多く、さらに過去2年でグループから2人の脱退者が出ていることから、一部のエイターが「トレンドの入り方独特過ぎん?なんかめっちゃ嫌な予感したわ」「このタイトル心臓に悪い…」「弊社所属タレント大倉忠義 トレンド上がってるから、ビックリした!!心臓に悪いよ 涙出たし」「日本のトレンドの『弊社所属タレント大倉忠義』だけ見たらまじで心臓に悪い」などと大慌て。一方、「ドキってした コロナから回復だったんだ。よかったよかった」「心臓に悪い 事務所からのお知らせはとても心臓に悪い でも良いニュースでホッとしました」と内容を知り安堵したというファンも目立った。

 なかには「いやコロナの事忘れてたし トレンド見て嫌な予感しちゃったじゃん!!!ほんと心臓に悪いので嬉しいニュースの見出しは《【祝】大倉仕事復帰》とかにして…」「弊社所属タレント大倉忠義 のトレンドは一瞬ドキッてするから柔らかいタグにして欲しいなぁ」といった要望も見受けられた。このワードに食いつくネットユーザーもおり、「『弊社所属タレント大倉忠義』とかいうパワーワード」「トレンドが『弊社所属タレント大倉忠義』なのウケるw」といったつぶやきも見受けられた。

 大倉は9月20日夜に倦怠(けんたい)感があったものの発熱はなく、様子を見ていた。同21日朝に37・5度の発熱があり、PCR検査を受けたところ、同23日に陽性が判明。保健所の指導のもと、発症日から10日間の療養期間を目安に経過観察していた。

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