大河「麒麟がくる」徳川家康“最終形態”風間俊介登場にネット沸く SNS「まるでフリーザ様みたいだ」「ディズニーみたいな国を作りそう」

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徳川家康を演じる風間俊介(中央) (C)NHK

徳川家康を演じる風間俊介(中央) (C)NHK

 NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の第20話「家康への文」(31日放送)の予告編が24日、放送され、俳優・風間俊介演じる徳川家康(松平元康)の登場シーンが紹介された。これまで同作には織田信長(染谷将太)、のちの豊臣秀吉こと藤吉郎(佐々木蔵之介)が登場しており、次週の家康登場でついに戦国時代の三英傑が出そろうことに。家康は、幼名時代の松平竹千代(岩田琉聖)から劇中に登場しているが、その後の松平元信(池田優斗)時代を経て、風間で3人目になる。この予告を受けてネットは沸き、SNSには“風間家康”に関する書き込みが相次いだ。

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