電波ソーラー搭載 ファーストモデル受け継ぎながら進化したGショック(PR)

CASIO G-SHOCK ORIGIN タフソーラー電波時計 GW-M5610-1JF

CASIO G-SHOCK ORIGIN タフソーラー電波時計 GW-M5610-1JF

 電卓で知られるカシオのもう一つの代名詞、腕時計の「G-SHOCK(ジーショック)」は来年、発売から35周年を迎えます。これまで様々なモデルが登場しましたが、中でも根強い人気の“ファーストモデル”を受け継いだ「G-SHOCK ORIGIN タフソーラー電波時計」を産経ネットショップで販売しています。

 Gショックは、世の中の期待を超える製品で新たな可能性を提供してきたカシオが生んだ唯一無二の耐衝撃腕時計。「壊れない時計を作りたい」という、当時の常識では考えられない発想から始まり、数々の失敗や試行錯誤を繰り返して誕生しました。

CASIO G-SHOCK ORIGIN タフソーラー電波時計 GW-M5610BC-1JF

CASIO G-SHOCK ORIGIN タフソーラー電波時計 GW-M5610BC-1JF

 全てのGショックの原点といえるファーストモデル「DW-5000C」は、Gショックを生み出した開発チーム「PROJECT TEAM “Tough”(プロジェクト チーム “タフ”)」の思想が結実しています。ウレタンで全面をカバーし、心臓部であるモジュールはゴムパッキンの点で支えてケース内で浮遊させる中空構造を採用。デザインはタフさを強調するため、あえてシンプルな外見にまとめ無骨なイメージを醸し出しています。

そんな初期の情熱を感じさせる1983年誕生のファーストモデル「DW-5000C」のケース形状や文字盤デザインを受け継いだのが「G-SHOCK ORIGIN タフソーラー電波時計」。クラシカルなデザインと、世界6局の標準電波を受信し時刻を自動修正するマルチバンド6や、圧倒的な駆動時間の長時間化と安定稼働を実現するタフソーラー、軽量化と強度を両立させたメタルコアバンドを搭載したモデルです。

 ディスプレイには反転液晶を採用し、全体をモノトーンで統一することでクールな印象に仕上げた「GW-M5610BC-1JF」(2万5920円)と、よりオリジナルに近い見た目の「GW-M5610-1JF」(2万1600円)。いずれも原点を大切にしながらも、現代のニーズに合わて進化したGショックです。

「CASIO G-SHOCK GPSハイブリッド電波ソーラー MTG-G1000D」はコチラ(産経netShop)

「CASIO G-SHOCK GRAVITY MASTER タフソーラー電波時計 GW-3000B-1AJF」はコチラ(産経netShop)

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