マックの超ド級「ギガビッグマック」食レポ続々 ネット民「お腹が緊急事態宣言」「デカずぎ!」「レベルが違った」

 日本マクドナルドが6日から期間限定で、看板商品のビッグマックをサイズアップした「グランドビッグマック」と「ギガビッグマック」(数量限定)を販売している。とくに“超重量級”の「ギガビッグマック」を実食したネット民からは「想像以上にでけぇ」「レベルが違った」「カロリーの暴力」などの声が上がっている。

 ビッグマックの味わいをそのままに、ビーフパティを1.3倍まで大きくして特製ビッグサイズのバンズで挟んだグランドビッグマックと、さらにそのパティを2倍(計4枚)に増量した日本限定のギガビッグマックが期間限定で帰ってきた。どちらも2016年の初登場以来5回目の再販で、単品価格はそれぞれ540円と740円(税込み)。1月下旬までの販売を予定しているが、ギガビッグマックは各店舗で売り切れ次第終了となる。

 さっそくSNSにはギガビッグマックの実食レポが続々とアップされている。4枚の巨大パティを3枚の特製バンズで挟んだモンスター級のバーガーを前に、「見せて貰おうか!ギガビッグマックの食べ応えとやらを!!」「さてと…太るかっ」などと覚悟を決めて挑戦するユーザーや、「これは強敵」「思ってたよりデカイな」「買ったw食べれるかな」「箱の時点で目に見えて分かる大きさ(汗)」「肉が増えただけかと思ったら径も増えてた。クソでかいですよこれ」「こんなでかかったっけ?」とたじろぐユーザーが続出している。

アクセスランキング

もっと見る

ピックアップ