KFCに「バジルアボカドツイスター」登場 ネット民からさっそく食レポ「過去最高に私好み」「ぜひ定番化を」「意識の低いサブウェイ」

 日本ケンタッキー・フライド・チキンは24日から、ツイスターの新フレーバー、「バジルアボカドツイスター」を数量限定で販売開始した。SNSにはさっそく、ネット民から賛否両論の食レポが集まっている。

 チキンと野菜をトルティーヤで包んだ「ツイスター」は2001年に発売され、片手でも食べることができる手軽さなどから愛され続ける人気の定番メニュー。20周年を迎えた今年は、昨年4月の「ピリ辛担々ツイスター」以来となるツイスターの新フレーバー「バジルアボカドツイスター」(単品340円、税込み)が登場した。

 同商品は、特製のレモンバジル風マヨソースと玉ねぎ食感を生かしたクリーミーなアボカドフィリングを、ニンニクと醤油の味が際立つザクザク食感の「カーネルクリスピー」などと一緒にトルティーヤでくるっと巻いた自信作。SNSでは販売開始前から、「めっちゃ美味しそう!」「バジルアボカド味…行くしか…」「好きなものしか入ってない!」「食べるしかないじゃん」などと大きな話題を呼んでいた。

 24日に発売されると、ネット民から次々と食べた感想が寄せられた。

 「やっぱりケンタッキーのバジルアボカド間違いない…うみゃい…」

 「ケンタのバジルアボカド美味しかったよ!!」

 「めちゃくちゃ美味しかった。レギュラーメニューに入れて欲しい」

 「通年販売や限定ツイスターの中で過去最高に私好み」

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