世界文化賞 建築部門 トッド・ウィリアムズ&ビリー・ツィン 価値観重視、手作り感ある空間

【第31回高松宮殿下記念世界文化賞】建築部門 アトリエでポーズをとるトッド・ウィリアムズ氏(右)とビリー・ツィン氏(アメリカ)=5月6日、ニューヨーク(宮崎瑞穂撮影)

【第31回高松宮殿下記念世界文化賞】建築部門 アトリエでポーズをとるトッド・ウィリアムズ氏(右)とビリー・ツィン氏(アメリカ)=5月6日、ニューヨーク(宮崎瑞穂撮影)

 デザインの動機は建築への共感だ。高層ビルや商業的なプロジェクトには興味を示さず、学校や美術館などを中心に手掛ける。

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