ヨシタケシンスケの絵本『あつかったら ぬげばいい』に大人も涙 ネット民「心に染みる」「カウンセリングのような一冊」

ヨシタケシンスケの絵本『あつかったら ぬげばいい』(都内書店で撮影)

ヨシタケシンスケの絵本『あつかったら ぬげばいい』(都内書店で撮影)

 8月25日に発売された人気絵本作家、ヨシタケシンスケ氏の新作『あつかったら ぬげばいい』(白泉社)が、大人も子供も楽しめる絵本として注目を集めている。一部メディアで“大人がハマる絵本”“子供に読ませたくない絵本”と紹介されるなど、書店で品切れが相次ぐ事態となっている。ネット民からは「今一番欲しい絵本」「たしかに!と、ダヨネー♪がつまっててホっとした本」「内容が心に染みる」といった賛辞が集まるなど、ちょっとした社会現象を巻き起こしている。

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