菅義偉官房長官、北ミサイルの落下地点「襟裳岬東2200キロ」と修正

 菅義偉官房長官は15日午前、北朝鮮のミサイル発射を受けた2度目の記者会見で、ミサイルは「襟裳岬東約2200キロの太平洋上に落下した」と述べた。1回目の会見で発表した約2000キロを修正した。

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