衆院選 公示で総務相、選管委員長が談話

 野田聖子総務相と神崎浩昭中央選挙管理会(中央選管)委員長は10日の第48回衆院選公示に当たり、次のような談話を発表した。

 【総務相】今回は選挙権年齢が18歳以上に引き下げられて初めての衆院総選挙で大変意義深い。国民が主権者として政治に参加する最も重要かつ基本的な機会だ。有権者は積極的に投票に参加し、代表者としてふさわしいと考える方を選出されるよう期待する。

 【中央選管委員長】有権者は、これからの国政を担う代表者を選ぶため、主権者として積極的に投票に参加されるよう期待する。

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