縄文時代ってなんだ? をサクッと解説! 1万年の縄文ライフが満喫できる1冊『知られざる縄文ライフ』刊行!

株式会社誠文堂新光社
株式会社誠文堂新光社(東京都文京区)は、2016年3月7日(火)に、『知られざる縄文ライフ』を刊行いたしました。

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皆さんは「縄文時代」というと何を想像しますか?
燃えるような土器?宇宙人みたいな人形?竪穴住居に住んで、狩猟採集生活をしていた?
それも確かに縄文時代の大切な一面。でも、それだけではないのです。
1万年もの長い間、日本列島で暮らしてきた縄文人たち。
彼らはどのようにしてこの地へとたどり着き、暮らしていたのでしょうか。
文字が残っているわけではありませんから、実際のところはわかりませんが、いろいろな手がかりを通じて想像することはできます。
この本では、遺物や遺構から想像できる縄文人たちの暮らしを、イラストを交えてわかりやすく解説しています。
遠い昔に生きた彼らの暮らしを覗きに行ってみませんか?

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【著者プロフィール】
岐阜県生まれ。京都女子大学卒業。
奈良県橿原市の観音寺本馬土偶との出会いをきっかけに、各地の遺跡、博物館を訪ね歩き、研究を重ねている。また、テレビやラジオに出演するかたわら、トークイベントなどを通じて縄文時代や土偶の魅力を伝える活動を行っている。著書『はじめての土偶』(2014年)、『にっぽん全国土偶手帖』(2015年。ともに世界文化社)、『ときめく縄文図鑑』(2016年、山と渓谷社)、『土偶のリアル 発見・発掘から蒐集、国宝誕生まで』(2017年、山川出版社)

【書籍概要】
書 名:『知られざる縄文ライフ』
著 者:譽田亜紀子
監 修:武藤康弘(奈良女子大学教授)
仕 様:A5判、160ページ
定 価:1500円+税
配本日:2017年3月7日(火)
ISBN:978-4-416-71616-8

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〒113-0033 東京都文京区本郷3-3-11
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