世界で2番目の規模を誇る「日本スリーデーマーチ」に比企郡嵐山町に事業所を持つ太陽ホールディングスが今年も協賛

太陽ホールディングス株式会社
緑あふれる比企丘陵にて子供からお年寄りまで、約10万人がウォーキング

太陽ホールディングス株式会社(本社:東京都練馬区、代表取締役社長:佐藤 英志) は、2017年11月3日(祝)から5日(日)にかけて行われた日本スリーデーマーチに協賛しました。太陽ホールディングスグループは、ウォーキングの祭典と呼ばれる日本スリーデーマーチに2014年から協賛・参加しており、地元の景色を楽しみながら歩ける機会を後押ししています。

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「日本スリーデーマーチ」とは
日本スリーデーマーチは昭和53年に始まり、毎年8万人を超える人々が、埼玉県東松山市の比企丘陵をウォーキングするイベントです。世界最大のウォーキングイベントである、オランダのフォーデーズマーチに次ぎ、世界で2番目の規模を誇る大会へと成長しました。自分の体力にあわせて自由にコースを選び、3日間歩きます。秋の比企丘陵を歩くことで、澄んだ空気と、豊かな山の緑を感じられるイベントとなっています。

太陽ホールディングスグループ 「日本スリーデーマーチ」協賛の志
太陽ホールディングスグループは、国内の主要拠点近隣にある緑あふれる比企丘陵を多くの人に楽しんでもらいたいという思いから、日本スリーデーマーチに協賛しています。2014年から毎年協賛しており、イベントには社員、及び社員の家族も多数参加しています。太陽ホールディングスグループでは、今後も地域社会活性化の一役になれるよう、地域に根差した活動に取り組んでまいります。

太陽ホールディングス会社概要
太陽ホールディングスは、ソルダーレジスト(基板などに使用される緑色の絶縁材)の世界シェアトップクラスを誇るリーディングカンパニーです。ソルダーレジストをはじめとするエレクトロニクス事業、植物工場を稼働させる食糧事業、日本で8番目の水上太陽光発電所を開設をするなどエネルギー事業、医療・医薬品事業の4本柱で、グローバル総合化学企業を目指します。
【本社】 〒176-8508 東京都練馬区羽沢2丁目7番1号
【代表】 佐藤 英志
【創業】 1953年(昭和28年)9月29日
【資本金】 92億3,216万円
【従業員数】 連結 1,256名/単体 85名

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