茶々保育園グループ、英語・中国語簡体字対応のホームページ公開

 社会福祉法人あすみ福祉会
http://chacha.or.jp

 「オトナな保育園」をコンセプトに関東近県15園を展開する、茶々保育園グループ(理事長:迫田健太郎 所在地:埼玉県入間市)は、海外の保育関係者の視察受入れが増えたことを受け、英語と中国語(簡体字)対応のホームページを制作いたしました。

 [画像1: https://prtimes.jp/i/18034/33/resize/d18034-33-211059-2.jpg ]

 [画像2: https://prtimes.jp/i/18034/33/resize/d18034-33-878894-3.jpg ]

 茶々保育園グループは、福祉先進国と言われる北欧(フィンランド、スウェーデン、ドイツ、デンマーク等)を中心に、世界各国の保育園や教育現場を視察し、保育・幼児教育を学ぶ職員研修を約28年前より実施しております。

 約28年間にわたる海外研修により、各国の保育園の方々や教育関係者が、茶々保育園グループの保育メソッド、保育環境に関心を持って頂くことも多く、直近では2016年10月に、デンマークの保育園「マリエンダール」の園長をお招きし、北欧デンマークの“アート教育”を通じて保育教育について語る「Chacha Art Style Day」を行うなど、海外の保育関係者が茶々保育園グループに来園して頂くことが数年前と比べ増えております。また、2015年9月の国連サミットで採択された「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標、以下SDGs)」の目標17項目の第4項目として「質の高い教育をみんなに」と掲げられておりますが、この公平で質の高い教育として日本教育が注目を集めている中、特に東アジア諸国の教育関係者が茶々保育園グループのコンセプトや保育ノウハウに興味関心頂くことが増えてまいりました。このような流れを受け、茶々も世界に通用する教育メソッドを構築するにあたり、多言語による発信は必要なツールと捉え、英語と中国語・簡体字対応のホームページを制作いたしました。

 茶々保育園グループは、当グループの保育メソッドを世界へ伝えながら、海外の保育園関係者との触れあいにより、新たな側面から保育を考えることで、業界の習慣にとらわれない新たな取り組みに挑戦して参ります。

 ■茶々保育園グループの最新情報について
茶々保育園グループ 公式ホームページ https://chacha.or.jp/
茶々保育園グループ フェイスブックページ https://www.facebook.com/chacha.asumi/?fref=ts
茶々保育園グループ インスタグラム https://www.instagram.com/asumi.chacha/
茶々保育園グループ 公式ブログ https://ameblo.jp/chacha-nursery/
茶々保育園グループ CEO 迫田健太郎 公式ツイッター https://twitter.com/kentaro_sakoda?lang=ja

 ■茶々保育園グループ(社会福祉法人あすみ福祉会)概要
「オトナな保育園」をコンセプトに関東近県15園を展開する保育園グループです。1979年、埼玉県入間市の”茶畑の真ん中”に第一号園を設立以降、”丁寧に寄り添い、子どもを一人の人間として尊重する”という理念を元に、独自のモノサシを持ち保育を行っております。また、厚生労働省イクメンプロジェクトのメンバーでもある『おちまさと氏』を迎え、地域社会との交流を目的とした「ちゃちゃカフェ」の設置や、保育士の地位向上に向けた「オリジナルウエア開発」や「スタッフ名刺制度の導入」など、保育業界を変える新たな取組を積極的に行っております。2017年4月には、国家戦略特区制度を活用した世田谷区初の都市公園内保育園『茶々そしがやこうえん保育園』を開園いたしました。
法人名 :社会福祉法人あすみ福祉会
本部 :〒358-0026 埼玉県入間市小谷田上ノ台64
理事長 :迫田健太郎
ホームページ :http://chacha.or.jp

アクセスランキング

もっと見る

ピックアップ