貝印 関孫六シリーズ三徳包丁に母の日プレゼント用の限定パッケージが登場 2018年4月17日(火)より期間限定販売

 貝印株式会社
包丁でお母さんに感謝の気持ちを伝えませんか?花よりグルメ!?その他に人気があるのは調理グッズ!

 家庭用包丁国内シェアトップの貝印株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:遠藤 宏治)は2018年4月17日(火)より、母の日に合わせた関孫六シリーズ三徳包丁の限定パッケージを全国の量販店、ホームセンター、貝印公式オンラインストアなどで販売いたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/25105/78/resize/d25105-78-689433-4.jpg ]

 母の日にプレゼントされたい物を調査したところ、1位が「食事・食べ物」、2位が「花」と、定番のカーネーションにこだわらない傾向がうかがわれます。4位になった「調理器具など」を選んだ人の中では、78%が「包丁をプレゼントされたい」としていることがわかりました。(株式会社クロス・マーケティング 調べ ※参考資料1.)。平均的なプレゼント予算額である4,000円以下(株式会社マクロミル 調べ ※参考資料2.)の手頃な商品から、1万円を超える貝印の様々な刃物加工技術が注ぎ込まれた本格的な商品まで、材料や用途別に多様なラインナップを用意している関孫六シリーズは、母の日のプレゼントにうってつけなブランドです。

 今回の関孫六シリーズ三徳包丁の限定パッケージは、母の日に広く贈られているカーネーションがあしらわれた、母の日のプレゼントにぴったりなデザインです。パッケージにはメッセージを書き込むスペースが用意されており、お母さんへの日頃の感謝の気持ちを、包丁に添えて贈ることができます。

 ◆貝印公式オンラインストア
母の日パッケージ包丁特集ページURL:http://www.kai-group.com/store/special/mothersday-gift/

 「関孫六」について
「関孫六」のブランド名は、貝印の創業の地・岐阜県関市と深い関わりがあります。美濃国の関(現在の岐阜県関市)では、鎌倉時代に刀剣作りが伝わってから数多くの名刀が生まれ、なかでも「関の孫六」は、美しく切れ味のよい最上の刀として世に送り出されました。貝印の「関孫六」は、関の刀剣作りの信念を受け継ぎ、その切れ味を現代に伝えています。

 参考資料1.
母の日にもらって嬉しいプレゼント
普段よく料理を行う子供の居る母親1,753名を対象に「母の日にプレゼントされたい物を聞いたところ、1位「食事・食べ物」、2位「花」、3位「洋服・雑貨」、4位「調理器具」となった。
「調理器具」と答えた500名を対象に、母の日に包丁をプレゼントされたいか聞いたところ、8割弱がされたいと答えた。理由として、「普段使うものだから」、「キッチングッズのなかでも良く使うものだから」といった回答が挙げられた。
※2018年 株式会社クロス・マーケティング  「母の日のプレゼントに関する調査」より抜粋
[画像2: https://prtimes.jp/i/25105/78/resize/d25105-78-440028-0.jpg ]

 参考資料2.
今年の「母の日」に配偶者の母親にかけてもいい予算
母の日にかける予算について聞いたところ、5000円未満を選択した人の割合が半数を超えた。
また、全体で見ると、3,634円平均予算という結果が出た。
※2017年 マクロミル 「母の日に関する調査」より抜粋
[画像3: https://prtimes.jp/i/25105/78/resize/d25105-78-252645-2.jpg ]

 【貝印株式会社】
1908年、刃物の町として有名な岐阜県関市に創業。現在、生活に密着した刃物を中心とするカミソリ、メンズグルーミング、ツメキリなどの身だしなみやビューティーケア、包丁をはじめとする調理・製菓、医療用など1万アイテムにもおよぶ商品を展開し、商品の企画開発から生産、販売、物流までの一連を行っている総合刃物メーカー。
本社:東京都千代田区岩本町3-9-5
代表取締役社長:遠藤宏治
http://www.kai-group.com/

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