Windows 10へスムーズに移行!学校法人駒澤大学様へのネットワークブートPCシステム「OSV-VHD boot」導入事例を公開!

 パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社(以下:パナソニックIS)は、学校法人駒澤大学様へのネットワークブートPCシステム「OSV-VHD boot」導入事例を公開しました。

 [画像: https://prtimes.jp/i/1723/238/resize/d1723-238-341390-0.jpg ]

 導入事例詳細:
https://is-c.panasonic.co.jp/case/144/

 学校法人駒澤大学様(以下、駒澤大学)は開校130周年記念棟「種月館」を建設し、それまで別校舎で運用されていたPC教場をこの新校舎へ移転。同時に、ネットブートPCシステムのOSをWindows 10にアップグレードすることになりました。
Windows 10では更新ポリシー「Windows as a Service(WaaS)」でどのモデルを選択するかがポイントとなりますが、パナソニックISのご提案を採用いただき、安定的に利用できる環境を実現されました。

 課題
1.アフターサービスの手厚いベンダーにお願いしたい。
2015年のリプレース時点で、将来的にWindows 10へ移行することは見えていた。
安心して長く任せられる、自営保守可能なベンダーが希望。
2.Windows 10へスムーズに移行したい。
いよいよWindows 10への移行を実施するが、ソフトウェアがこれまでどおり動くか?どのモデルを選択すればよいのか?など、不安は尽きない。

 効果
1.LTSBを選択することで、安心してWindows 10へ移行できた!
Windows 10の自動アップデートによる不具合を避けるため、機能更新を行わない「LTSB」モデルを選択。
最新OSを安定的に利用できるネットブート環境を実現!
2.8教場と自習室1室で利用するソフトウェアのライセンスコストを最適化!
ディスクイメージを教場ごとに分けて運用することにより、幅広い種類のソフトウェアを低コストで利用!

 詳しくは当社HP内の導入事例をご覧ください!
https://is-c.panasonic.co.jp/case/144/

 ■パナソニック インフォメーションシステムズについて
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社は、製造業をはじめ幅広いお客さまに高付加価値のシステム・サービスをお届けするIT“サービス”企業です。
パナソニックグループのIT中核会社として、そのグローバルな事業展開を多様な業務システムで支援。また、その中で培った経験とノウハウを強みに、IT事業会社としてパナソニックグループ以外のお客さまに対してもトータルソリューションをご提供しています。

 社名   : パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
代表者 : 代表取締役社長 石井 誠
本社   : 〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー16階
設立   : 1999年2月22日
資本金 : 1,040百万円
URL  : https://is-c.panasonic.co.jp/

 ※本文に記載されている会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。

 【お問い合わせ先】
<報道関係者様>
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
営業統括部 企画管理チーム 山田
TEL:03-5715-5470 FAX:03-5715-5471 E-mail:press-pisc@ml.jp.panasonic.com
<お客様>
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社 営業統括部
東日本ソリューション営業部 東日本第四営業所 TEL:03-5715-5477
西日本ソリューション営業部 西日本第一営業所 TEL:06-6377-0050
<「OSV-VHD boot」紹介URL>
https://is-c.panasonic.co.jp/service/product/osv/

アクセスランキング

もっと見る

ピックアップ