【京都ホテルオークラ】「ミシュランガイド京都・大阪+鳥取 2019」にて“4赤パビリオン”の評価をいただきました

 オークラ ホテルズ & リゾーツ
京都ホテルオークラ(本社:京都市中京区 (株)京都ホテル、東証2部上場、代表取締役社長 福永法弘)は「ミシュランガイド京都・大阪+鳥取 2019」において、“極めて快適”を示す“4赤パビリオン”を獲得いたしました。
「ミシュランガイド」の京都・大阪版が初刊行された2010年版以降、10年連続の掲載となります。

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 今日の京都ホテルオークラがあるのも、ご利用いただきました皆様の温かいご声援、また私どもを支えていただいている関係各社の皆様のご協力があってこそと、心より感謝を申し上げます。
京都ホテルオークラは2018年に創業130周年を迎えました。これからも、古都京都において最も歴史あるホテルとして、10年先、20年先もお客様に寛ぎと豊かな時間を提供できるよう努めてまいります。

 京都ホテルオークラ 概要
1888年に実業家 前田又吉が「京都常盤」を創業したのがはじまり。1891年、ロシア皇太子ニコライ(後の皇帝ニコライ2世)の滞在を皮切りに国内外の賓客をお迎えしてまいりました。
2001年にホテルオークラと業務提携し、翌年「京都ホテルオークラ」として新たに出発。2018年には創業130周年となりました。
ホテル周辺には先斗町や鴨川、錦市場など徒歩圏内に見どころも多く、地下鉄「京都市役所前駅」直結というアクセスの良さも魅力のひとつ。また、高さ約60m 最上階17階のレストランからは、四季折々の表情を見せる東山三十六峰や京の町並みを望め、山紫水明の地 京都を堪能いただけます。

 *リリースの内容は発表現在のものです。諸般の事情により変更される場合がございます。

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