20代ハイクラス人材のための、1Day社会人インターン転職サービス“DIVERK(ダイバーク)”

 株式会社ゲツラク
「まず働いてみる」新しい転職の形

 株式会社ゲツラクは、1Day社会人インターンを通して転職が出来るサービス『DIVERK』を2019年1月1日にローンチしたことをお知らせ致します。■DIVERK公式サイト:https://diverk.jp■企業様向けページ:https://www.diverk.com■ユーザー登録ページ:https://diverk.jp/home/new

 ■DIVERK(ダイバーク)とは

 「今いる会社で働きながら、ベンチャー等の1dayインターンシップに参加し、 自身の適性や会社との相性を確認した上で転職ができる20代社会人向けサービス」です。

 ■DIVERKの特徴
1.面接だけでは分からなかった業務能力やスキルを見ることが出来る
中途採用における選考のスタンダードは、未だに面接が多くを占めています。しかし、企業と求職者の間で「スキルセットのミスマッチ」、「カルチャーフィットでのミスマッチ」は多く発生し、半年も経たずに離職してしまうという事例は多く発生しています。DIVERKでは、1dayの社会人インターンを通して、候補者のスキルやマインドを測定し、最適な求職者を採用することができます。

 2.優秀な転職潜在層へアプローチが可能
1day社会人インターンをフックに、独自に集めた人材をマッチングします。「自分の能力を発揮できる場を求め、社会人インターンという機会を利用したい」という転職顕在層・潜在層ユーザーへの接触機会を提供します。
ユーザーの在籍企業は、大手人材系グループ、外資コンサル、投資銀行、総合商社、メガバンク、大手海運など多岐に渡っています。

 3.自社の魅力をより訴求する事が可能
「風通しの良いオフィスの雰囲気」「代表と社員の距離の近さ」など、面接のみでは伝えることの出来ない自社の魅力をDIVERKなら訴求できます。実際に、社長直下で1dayのインターンを体験した求職者のロイヤリティは非常に高くなっています。

 ■活き活きと働く20代を増やしたい

 副業の解禁をはじめ、働き方改革が急速に進む昨今、人材の流動化と共に転職でのキャリアアップを目指す20代は圧倒的に増加しています。その中で、「面接をして採用した人材が、実際に働いてみたらスキルや自社とのカルチャーが一致していなかった。その結果、転職後に半年も経たずに辞めてしまう」といった事例も多く発生しています。“社会人インターンを通じて、自社のみではなく他社の実態を把握し、自分に合った仕事で楽しんで働く人を増やす”、DIVERKはそんなきっかけを提供します。

 【創業者経歴】
篠宮 佑樹 founder/代表取締役CEO
新卒でマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。コンサルタントとして、大手日系企業の組織力強化やスキル構築に関する戦略立案・制度設計等数々のプロジェクトに従事。同社を退職後、個人事業として経営コンサルティングを行いつつ、株式会社ゲツラクを起業。

 高橋 佳史 Co-founder/取締役COO
京都大学経済学部卒。大学卒業後、株式会社リクルートコミュニケーションズに入社。入社2年目で、部内コンテストにてグランプリを受賞。教育業界のプランニング・広告ディレクターを経験し、同社を卒業。仕事を遊びのように楽しく、また周りを巻き込み楽しんで働く世界を創るために独立・起業。

 【会社概要】
会社名:株式会社ゲツラク
設立日:2018年10月
代表者:篠宮 佑樹
事務所:東京都渋谷区代々木2丁目38-11村上ビル401
連絡先:diverk@getsuraku.com
事業内容:社会人インターンの斡旋事業及び有料職業紹介事業
HP:https://www.getsuraku.com

 【本件に関する問い合わせ先】
https://www.getsuraku.com/contact

アクセスランキング

もっと見る

ピックアップ