【魅惑アスリート】暑い夏に始球式も“熱い”!元ミス日本ネイチャーの片山萌美25歳は悩殺“魔球”

 暑い夏を迎え、プロ野球の始球式が“熱く”なってきた。マウンドに登場する女子の衣装が過激で刺激的になり、見る者が悩殺されること間違いなしだ。

 7月2日にQVCマリンスタジアムで開催されたロッテ-オリックス戦のイベントで始球式を行ったのが、女優の片山萌美(25)だ。

 170センチで91・59・87と抜群のプロポーション。2012年にはミス日本ネイチャーに選ばれた経歴を持ち、19歳で芸能界入り。両親が役者ということで、小さい頃から演劇には興味があったという。舞台で活躍する傍ら、抜群の肢体を維持するのにウオーキングに汗を流しているという。

 その悩殺ボディーを白いショートパンツ、セパレートでくびれたウエストのとへそ、そしてVネックからバストがチラリと見えるロッテのユニホーム姿でマウンドに立った。捕手にはリオ五輪自転車トラック競技に出場する中川誠一郎選手を従える豪華さだった。

 マウンドに立った片山はストレッチした後、四方にお辞儀する丁寧さ。その後、ようやく長い手足を伸ばして投球動作に。ボールは左にそれて、ノーバンとは行かず、ワンバウンドで中川選手のミットに納まった。片山は7月2日のツイッターで「本当に悔しい結果ではありましたが、最高の経験をさせていただきました」と綴っていた。

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