【魅惑アスリート】イ・ボミ、キム・ハヌルに次ぐ韓流美女“第3の刺客”26歳アン・シネ 超ミニスカで魅了

 これは…すごい、すごすぎる!! ゴルフファンならずとも、テレビ画面にかじりつき、鼻の下を長く伸ばしながら、生唾をゴクリとのみ込むほどだ。

 茨城GC西コース(茨城県つくばみらい市)でゴールデンウイーク期間中の5月4~7日まで開催された国内女子ゴルフの今季メジャー第1戦、ワールドレディース・サロンパスカップ。ゴルフファンが熱視線を送る先でプレーしていたのは、韓流美女ゴルファー、アン・シネ(26)だ。165センチのスレンダーな体形。膝上30センチの黒色の超ミニスカートをはき、きれいな美脚を惜しげもなく披露していた。

 韓国ゴルフ界で「セクシー・クイーン」と称されるシネは、これが日本ツアーのデビュー戦だった。4日の初日は、“名刺代わり”と言わんばかりに、黒のミニスカートで登場。多くのギャラリーを引き連れプレーした。緊張したのか、ショットが乱れ、苦戦を強いられたが、何とか持つ味の小技を駆使し、3オーバー75で53位に粘った。この日集まったギャラリーは何と1万3097人。1988年のツアー制度施行後、初日の最多記録となった。目当ての1人がシネだったことは間違いない。

 ホールアウト後は、500人ものファンにサインをせがまれたが、嫌な顔もせずに、一人一人の色紙にペンを走らせた。“神対応”のファンサービスもさすが。

 2日目の5日は、前日の予告通り、ピンク色のミニスカート。ノースリーブのウエア、ソックスもすべてピンクでまとめ、ファンをまたも魅了した。ホールアウト時点では、予選落ちの可能性があったが、後続の選手がスコアを落としたため、58位で無事、予選を通過し、ファンをホッとさせた。

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