【魅惑アスリート】米誌でついに“艶姿” 女子テニス世界6位のキャロライン・ウォズニアッキ、燦然と輝くオフコート

 女子テニス界でトップ選手にもかかわらず、競技以外で注目を浴びる選手は多い。ファッションではマリア・シャラポワ(30)を筆頭に、容姿端麗の美女は多い。その中で、自らの鍛え上げられた身体を惜しげもなく披露している美女プレーヤーがいる。

 米スポーツ専門チャンネル「ESPN」が発行するスポーツ誌の7月発売号「ボディー特集」で、178センチの美麗なボディーを披露したのが、27歳のキャロライン・ウォズニアッキだ。ウォズニアッキは100万人のフォロワーがいるインスタグラムで「これは誇りと興奮よ」と雑誌の発売に合わせてコメントを寄せた。

 デンマーク人の彼女は2016年の米誌スポーツ・イラストレイテッドの水着特集号で素肌に水着をボディーペイントした“ほぼ全裸”で登場した。17年の同誌でも魅惑的な水着姿を披露し、コート以外でアスリートとは別な顔をのぞかせている。

 本業のテニスでは、2010年に20歳で世界ランキング1位になる早熟さをみせた。1年以上のトップを死守したが、全豪、全仏、ウィンブルドン、全米の四大大会(グランドスラム)は09年の全米オープンの準優勝が最高と“無冠の女王”とありがたくない称号で呼ばれることも。16年4月には練習中に足首を故障し、その後は不振を極めた。

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