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生鮮食品宅配バトル過熱 セブン&アイ、「ロハコ」サイト通じ通販 成長市場でアマゾン対抗

 生鮮食品の宅配市場に大手流通企業の参入が相次ぎ、競争が激化している。セブン&アイ・ホールディングスは28日にアスクルと組んでサービスを開始。アマゾンジャパンはすでに4月に参入している。インターネットで食品を購入する家庭の増加が見込まれる中、食品宅配で先行してきた生活協同組合やオイシックスドット大地なども巻き込んだ顧客争奪戦が過熱しそうだ。[続きを読む]

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